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        <title>Blog（ブログ）</title>
        <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 21 Feb 2012 16:30:00 +0900</lastBuildDate>
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        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
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            <title>「はぴばる」さんもじ絵文字で　山手線編</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。MTLの鈴木です。</p>

<p><a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/apphaku0215.html">前回のエントリ</a>で、<a href="http://happyballoon.jp/" target="_blank">はぴばる</a>は「感情のやり取りを瞬発力で表現」することを想定していると書いたのですが、今回は、</p>

<p><strong>「もしも山手線の駅を表現しようとしていたら？」</strong></p>

<p>というコンテクストを共有している設定で、全駅のさんもじ絵文字を考えてみました。この表現が唯一の正解というわけではありませんが、このアプリのユルい世界観を感じていただければと思います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/hapibaru_yamanotesen.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/hapibaru_yamanotesen.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 16:30:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MTLのブログを紹介して、2,000円分のAmazon ® ギフト券をゲットしよう</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。MTLの伴野です。<br />
みなさま、いつもMTLブログをご覧頂きありがとうございます。</p>

<p>前回の<a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/mtl_5.html">ブログエントリー</a>でもご紹介させて頂きましたが、私どもメディアテクノロジーラボが、日々の活動を本ブログにエントリーし既に4年半が経とうとしており、エントリー数は430を超えました。<br />
これらの活動や研究結果をもっと広く多くのみなさまに知っていただこうと、この度はブログ読者のみなさまを対象としたキャンペーンを実施いたします！</p>

<p>題して<br />
<big><strong>「MTLのブログを紹介して、2,000円分のAmazon ® ギフト券をゲットしよう」</strong></big><br />
キャンペーンです<br />
<img alt="banner_2000.png" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/banner_2000.png" width="230" height="80" class="mt-image-none" style="" /><br />
いつもご覧頂いている記事の中より、お友達や知人の方にご紹介してもよいと思う<a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/">ブログ記事</a>を、みなさまのSNS上にご紹介頂きたいと思います！</p>

<p>ご紹介頂いた方の中から<br />
<big><strong>抽選にて100名様に2,000円分のAmazon ® ギフト券</strong></big>をお贈りします！<br />
　　<img alt="JPCorpGCBrand_Logo._V192171880_.gif" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/imagesamazon/JPCorpGCBrand_Logo._V192171880_.gif" width="190" height="60" class="mt-image-none" style="" /><br />
※<a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/mtl_5.html">前回のランキング</a>に参加された方も、本キャンペーンにご参加頂けます</p>

<p>それではみなさま、ふるってご参加のほどお願いします！</p>

<p><strong>■キャンペーン参加手順</strong></p>

<p>①お気に入りの<a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/">ブログ記事ページ</a>を表示ください<br />
②ブログ記事上部にある、SNSへの拡散ボタンを押してください<br />
③投稿内容を決定して下さい<br />
④利用規約等をご確認の下さい<br />
⑤キャンペーン参加用のメールアドレスを記載下さい<br />
⑥投稿するSNSを選択ください（未ログインの場合はログインをお願いします）<br />
⑦投稿ボタンを押してください<br />
⑧これでキャンペーンへの応募は終了です、ご協力ありがとうございました</p>

<p>ご応募頂いた方の中より抽選で100名の方に、2,000円分のAmazon ® ギフト券を差し上げます。</p>

<p><strong>■受付期間：</strong>2012年2月20日12時～2012年2月27日11時59分まで<br />
<strong>■当選のご連絡：</strong>締め切り後1ヶ月以内を予定しております<br />
<strong>■応募条件等</strong><br />
・お一人様1回のご応募とさせて頂きます<br />
※期間内、複数回同一メールアドレスでご登録頂いた場合、当選対象から除外させて頂きます。<br />
・<a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/mtl_5.html">前回のランキング作りに参加しよう</a>とは別のキャンペーンとなっておりますので、前回ご参加頂いた方もご応募できます<br />
・キャンペーン応募の際に当選結果のご連絡用にメールアドレスを登録いただきます。（キャンペーン当選のご連絡用以外には使用いたしません）<br />
・ご登録のメールアドレスに不備があった場合、賞品を受け取れないことがあります。　<br />
・当選者の発表は登録頂いたメールへのご連絡をもって代えさせていただきます　<br />
・当選のご連絡は応募締切から一カ月以内を予定しています。<br />
・ご応募は本人様のみとさせて頂きます<br />
・当選後の権利の譲渡はできません<br />
・弊社関係者の応募は対象外となります<br />
・Amazon.co.jpは本キャンペーンのスポンサーではありません<br />
・Amazonギフト券細則については、http://www.amazon.co.jp/gc　の【細則】をご確認ください<br />
・Amazon、及びAmazon.co.jpのロゴははAmazon.com,Inc　またはその関連会社の商標です</p>

<p>本キャンペーンを通し、私どもメディアテクノロジーラボの活動をよく知って頂ければと考えております。<br />
これからも、よろしくお願いいたします。</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/mtl2000amazon.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/mtl2000amazon.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お知らせ</category>
            
            <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「はぴばる」 で2/15(水)に開催されたアプリ博に出展しました</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。MTLの鈴木です。</p>

<p>2/15(水)に開催された<a href="http://techwave.jp/archives/51728969.html" rel="nofollow" target="_blank">アプリ博</a>に、<a href="http://happyballoon.jp/" target="_blank">HappyBalloonこと「はぴばる」</a>でブースを出展しました。学園祭のような楽しい雰囲気と熱気にあふれた会場でした。「はぴばる」ブースの様子はこんな感じです。</p>

<p><img alt="apphaku.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/apphaku.JPG" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>得られた気づきについてのエントリです。</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/apphaku0215.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/apphaku0215.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 20:00:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2/15 #SFNewTech Chinese Tech Night レポート</title>
            <description><![CDATA[<p>川崎です。今日 2/15 は、サンフランシスコで <a href="http://sfnewtech.com/">SF New Tech</a> というイベントに参加しています。<br />
今回は『<a href="http://sfnewtech.com/2012/02/01/2-15-chinese-tech-night/">Chinese Tech Night</a>』というタイトルで中国にフォーカスした回です。<br />
これから、1社5分ずつのピッチが始まります。</p>

<p>（続きます）※会場からライブ更新中</p>

<p><img src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/16/images/QA4MMd5N8gzHWpWgO1uDGwdsTyePi_1gI5oNAQVaDnw.jpeg" width="640" /></p>

<p>まずは、キーノートとして Dolphin Browser の Edith Yeung さんから「中国市場は US 市場と全く違う。単なるコピーキャットではない。テクノロジでなくて、ビジネスのイノベーションが必要なのです！」という力強いスピーチから始まりました。</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/sfnewtech.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/sfnewtech.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 12:47:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MTLのブログを紹介して、ランキング作りに参加しよう！</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>-本キャンペーンは既に終了しております。ご応募ありがとうございました-<br />
</strong></p>

<p>こんにちは。MTL伴野です。<br />
みなさま、いつもMTLブログをご覧頂きありがとうございます。</p>

<p>本ブログも2007/6/26の最初のエントリー<a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2007/06/mtl.html">（MTLのサイトオープンしました）</a>より、既に４年半が経過いたしました。</p>

<p>この4年半の間に本当に色々な事があり、ブログのエントリーも430エントリーを超えるようになりました。</p>

<p>最近では<a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/ces2012_las_vegas_1.html">CES2012@LA</a>に参加したり、2012年には<a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/ces2012_las_vegas.html">USプロジェクトの開始</a>を宣言したりなど、活動の幅も一層広がってきているのが、この場にてご報告できていると思っております。</p>

<p>ただ、私どもの活動が読者のみなさまからどのように見え、どのようなご報告に興味を持って頂いているのか直接お話を伺う機会に恵まれませんでした。</p>

<p>そこで、この度私どもMTLではブログ開設4年半を機に、今までにエントリーされたブログの中で、<br />
最も人気がある記事についてみなさまから投票を頂き、人気ブログランキングを決定していきたいと考えております。</p>

<p>題して、<strong><big>「MTLブログを紹介して、ランキング作りに参加しよう」キャンペーン</big></strong><br />
<img alt="banner.png" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/banner.png" width="230" height="80" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>是非ブログをご覧のみなさまも本ランキング作りにご参加頂ければと存じます。<br />
※みなさまのお気に入りのブログ記事をSNS上でご紹介を頂く事で、1投票とさせて頂きます。</p>

<p>こちらで頂きました投票を元に、今後の活動の参考にしたいと考えておりますので、みなさまご協力のほど何卒よろしくお願いいたします！</p>

<p><strong>■ランキングへの参加手順</strong></p>

<p>①お気に入りのブログ記事ページを表示ください<br />
②ブログ記事上部にある、SNSへの拡散ボタンを押してください<br />
③投稿内容を決定して下さい<br />
④利用規約等をご確認の下さい<br />
⑤投稿するSNSを選択ください（未ログインの場合はログインをお願いします）<br />
⑥投稿ボタンを押してください<br />
⑦これでランキングへの参加は終了です、ご協力ありがとうございました</p>

<p><strong>■受付期間：</strong>2012年2月13日12時〜2012年2月20日11時59分まで<br />
<strong>■ランキングの発表：</strong>3月の中旬にこのブログ上にて発表を予定しております<br />
<strong>■その他：</strong>お一人様1回の投票とさせて頂いております。ご協力のほどお願いいたします。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/mtl_5.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/02/mtl_5.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お知らせ</category>
            
            <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 10:45:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>NFCアイディアソン・ハッカソンが開催されました。</title>
            <description><![CDATA[<p>黒田です。1月20日、21日にMTLカフェにて<a href="http://atnd.org/events/23573">NFCアイディアソン</a>と<a href="http://atnd.org/events/23019">NFCハッカソン</a>が開催されました。MTLは会場提供ということで参加させて頂きました。黒田は2日目のハッカソンに参加しましたのでそのレポートを。</p>

<p>はじめにソニー鳥居様からのNFCについての説明がありました。非常に分かり易く、NFCのモードや規格、NFC関連の商品について説明していただきました。<br />
<img alt="nfc_1.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/23/images/nfc_1.JPG" width="640" height="478" class="mt-image-none" style="" /><br />
<div style="width:425px" id="__ss_11184222"> <strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/satorii/nfchack-sony" title="Nfchack sony" target="_blank">Nfchack sony</a></strong> <iframe src="http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/11184222" width="425" height="355" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe> <div style="padding:5px 0 12px"> View more <a href="http://www.slideshare.net/" target="_blank">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/satorii" target="_blank">saburo torii</a> </div> </div></p>

<p>その後はチーム分けをして、もくもく。<br />
<img alt="nfc_2.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/23/images/nfc_2.JPG" width="640" height="478" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>各チームと取り組み内容は以下。</p>

<p><strong>NFC九州チーム</strong><br />
喫茶店やカフェでの席にNFCタグを張ることで、場所を介したコミュニケーションを実現するサービス</p>

<p><strong>Ｖフェチエンジンチーム</strong><br />
NFCタグを人に張ることでGPSでは補足できなかった細かい部分にまで「いいね！」できるサービス</p>

<p><strong>チーム鳥人間</strong><br />
ADKボードを利用することで、家電をNFCからコントロール！！</p>

<p><strong>お風呂生活委員会(実装グループ）</strong><br />
お風呂でスマホで音楽を聴くアプリ。水滴がタッチパネルにつくとご認識するという不をNFCタッチにより解消。</p>

<p><strong>ステマ撲滅委員会</strong><br />
NFCを用いてお店に行った人しか投稿が出来ないような仕組みにすることでステマ防止。ホットペッパーを例にしていただきありがとうございます！</p>

<p><strong>チームＭＴＬ（黒田）</strong><br />
NFCを使うことで従来のGPS、年月日、時分秒に加え、物理的対象という文脈を与えることでNFCタッチひとつで行動を一意に決定して実行しまおうというサービスです。</p>

<p><strong>チームＴｏｕｃｈＲＬ</strong><br />
NFCにタッチすることでかわいいワカメキャラをゲットできる、ポケ○ンゲットだぜ！的なアプリ。</p>

<p><strong>チーム万次郎</strong><br />
NFCは非接触ということに着眼し、非接触＝清潔、ということでトイレ掃除管理をNFC経由で電子化。</p>

<p><strong>チームGEO</strong><br />
NFCでスタンプラリーを出来るアプリ。</p>

<p><img alt="nfc_3.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/23/images/nfc_3.JPG" width="640" height="478" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>最後に各チームが作成したアプリ、サービスを発表。<br />
投票で1位に輝いたのは、<strong>ステマ撲滅委員会</strong>でした！とてもタイムリーなテーマ設定とその場にいかねばならないというNFCの特徴を旨く取り入れていて、流石でした！</p>

<p>こんな短時間でどのチームもNFCの特色を掴んだアイディアを考え、そして動くレベルまで実装するスピード感に素直に驚きました。<br />
とりあえず机上で考えているだけではなく、まずは作ってプロダクトからフィードバックを得るプロダクトファーストな開発の大切さを肌で感じました。</p>

<p><br />
<strong>おまけ</strong><br />
今回のイベント運営を行ってくださったNFCラボの近藤様からNFCカードを40枚も頂きました！ありがとうございます！MTLでもNFCの検証に使わせていただきます。<br />
<img alt="nfc_4.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/23/images/nfc_4.JPG" width="640" height="478" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/nfc_hackathon.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/nfc_hackathon.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 16:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Spaceport で AS→JS 変換 -- GAMES@CODAME に参加しました --</title>
            <description><![CDATA[<p>川崎です。先週からサンフランシスコ・ベイエリア・シリコンバレーでの活動を開始しました！<br />
18日（水）は、Adobe さんの SF SOMA オフィスで開催されたイベント <a href="http://flashongames.eventbrite.com/">GAMES@CODAME（FlashONGames）</a> に参加しました。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/u-suke/6727360169/" target="_blank" title="GAMES@CODAME | Flickr - Photo Sharing!"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7020/6727360169_c3b0cde2ef_z.jpg" width="640" height="478" border="0" alt="photo" /></a><br />
メイントークは、<a href="http://spaceport.io/">Spaceport</a> のプレゼンでした。</p>

<p>Spaceport は、Flash コンテンツを HTML5+JavaScript に変換するプラットフォームです。</p>

<p>同様な仕組みは既にいくつかありますが、Spaceport は JavaScript で書かれた ActionScript 3.0 風のサブセット API が提供されていて、既存の AS ソースコードを JS にコード変換して使うアプローチ。「ブラウザの JavaScript のランタイムの高速化は著しいから iPhone・Android でも快適に動く」そうです。Objective-C で書くよりもだいぶソースコードが短くて済む。</p>

<p><a href="http://spaceport.io/"><img alt="Spaceport" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/23/images/spaceport.jpg" width="640" height="455" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>SWF ファイルのベクターデータは、独自の Spaceport Graphics Format (SGF) または JavaScript Vector Object (JVO) フォーマットに変換します。ただし、互換性は完全ではなくて、AS・SWF ともにサブセットが利用可能とのこと。</p>

<h3>実際にソースコード変換してみた例</h3>

<p>ライブラリにあるスプライトを表示するだけの AS3<br />
<blockquote>package  {<br />
&nbsp;&nbsp;public class Sample extends MovieClip {<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;public function Sample() {<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;var sprite:Sprite = new MySprite();<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;addChild(sprite);<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;}<br />
&nbsp;&nbsp;}<br />
}</blockquote></p>

<p>Spaceport によって生成された JavaScript<br />
<blockquote>define([], function() {<br />
&nbsp;&nbsp;var Sample = sp.Class.create("Sample", sp.MovieClip, {<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;constructor: function Sample() {<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;sp.superOf(this).constructorArgs(arguments);<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;var self = this;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;var sprite = new MySprite();<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;self.addChild(sprite);<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;}<br />
&nbsp;&nbsp;});<br />
&nbsp;&nbsp;return Sample;<br />
})</blockquote></p>

<p>実際には、既存のアプリをそのまま変換させて配布するというよりは、既存の .fla 資産や Flash Professional の環境を利用しつつ、ActionScript エンジニアが PC／iPhone／Android 向けの共通アプリを作りやすくする、ということか。AS→JS 変換の互換性はなかなか大変だと思うけど、よく作りこんだなあ。</p>

<h3>（オマケ）Adobe さんの会場</h3>

<p>今回の Adobe さんの会場は SOMA 地区にあり、昨年、参加した <a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/09/tcdisrupt-hackathon.html">TechCrunch Disrupt SF 2011</a> の会場 San Francisco Design Center Concourse のすぐ隣のブロックになります。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/u-suke/6728147061/" target="_blank" title="Entrance - Adobe SF Townsend | Flickr - Photo Sharing!"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7154/6728147061_80494b1b26_z.jpg" width="640" height="480" border="0" alt="photo" /></a></p>

<p>エントランス。受付でセキュリティ用のネームタグを受け取って入ります。<br />
このイベント会場は、普段は、Adobe オフィスのカフェテリアなのかな。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/u-suke/6727357075/" target="_blank" title="Adobe SF Townsend | Flickr - Photo Sharing!"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7003/6727357075_bf37836811_z.jpg" width="640" height="478" border="0" alt="photo" /></a></p>

<p>会場に進みます。右手にはピザに並ぶ列。<br />
無料イベントなのに、ディベロッパー向けだからか、ピザ・コーラ・ビールが無料で出てきます。<br />
イベントが始まる前に、参加者同士の交流・ネットワーキングの時間です。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/u-suke/6727358489/" target="_blank" title="Pizza and Coke - Adobe SF Townsend | Flickr - Photo Sharing!"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7147/6727358489_bc6b5273ee_z.jpg" width="640" height="478" border="0" alt="photo" /></a></p>

<p>私も、ピザ＆コーラをゲット！</p>

<p>昨年 Palo Alto で開催したイベント MA7 Ninja Challenge でも、アドバイスを頂いて、イベント本編を始める前にピザでソーシャライズの時間を入れましたが、確かに、今回こちらに来てから参加しているどのイベントも、必ず最初にピザ（かパスタ）が出てきます。腹ごしらえしつつ、周りと話してから、本編が始まります。</p>

<p>これからも、こちらのイベントにいろいろ顔を出してみる予定です。<br />
よろしくお願いします。</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/spaceport.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/spaceport.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">技術</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 14:07:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>CES2012 @ LAS VEGAS 視察続報</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
MTLの隈田原です。</p>

<p><a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/ces2012_las_vegas.html">前回の記事</a>に引き続き、CES2012で気になったものについてご紹介いたします。</p>

<h2>未来のクルマ</h2>

<p>■フォードのコンセプトカー</p>

<p><img alt="IMG_0679.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/IMG_0679.jpg" width="480" height="640" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="IMG_0678.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/IMG_0678.jpg" width="480" height="640" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>スマホと車載機器が連動します。音声コントロールも。</p>

<p><br />
■メルセデスのコンセプトカー</p>

<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Uk0cvoeRQrU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<img alt="IMG_0696.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/IMG_0696.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="IMG_0698.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/IMG_0698.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>Internet of Thingsを体現したかのようなクルマ。<br />
独特のインタラクティブUI。</p>

<p></p>

<p><br />
<h2>iHealth</h2></p>

<p><img alt="IMG_0666.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/IMG_0666.jpg" width="480" height="640" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>体重計と連動して、自分の体重を管理。<br />
将来的には、家にいながらにして医師とコミュニケーションできる時代が来るかもしれません。</p>

<p></p>

<p><br />
<h2>ラスベガスこぼれ話</h2></p>

<p>本年のCESでは会場はもちろん、ラスベカスの街の至る所でGalaxy Noteの宣伝を見る事ができました（看板やシャトルバス、タクシーの外装等）。<br />
その中でこれは面白いと思い、思わず写真を撮ったのが下記のものです。</p>

<p><img alt="IMG_0713.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/IMG_0713.jpg" width="480" height="640" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="IMG_0715.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/IMG_0715.jpg" width="480" height="640" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>この似顔絵描き職人の人達が街の至るとこにいました。<br />
観光地に似顔絵職人がいるのは、日本でも珍しくないと思うのですが、彼らが普通の似顔絵職人と違うのが、絵を紙の上に書くのではなく、Galaxy Note上に書いている点です。<br />
つまりこの似顔絵職人達はSamsung社が仕掛けていたものでした。<br />
ちなみにこの似顔絵ブースは「Galaxy Note Atelier」と名付けられているそうです。</p>

<p>「Phone? Tablet?　It's Galaxy Note !」というコピーを表現した面白いキャンペーンだと思いました。</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/ces2012_las_vegas_1.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/ces2012_las_vegas_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 14:16:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「CODE VS」決勝戦がMTLカフェで開催されました。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="codevs1.png" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/15/images/codevs1.png" width="640" class="mt-image-left" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>黒田です。1月14日(土)にMTLカフェで学生プログラマ日本一決定戦「<a href="http://codevs.jp/index.html">CODE VS(コードバーサス)</a>」の決勝戦が行われました。MTLは会場提供として運営にご協力させて頂きました。</p>

<p>CODE VSはタワーディフェンスというゲームのデフェンス側の思考アルゴリズムを競うプログラミングコンテストです。詳細ルールは公式サイトを参照ください。<br />
攻め込んでくる敵キャラに対して、攻撃する大砲（タワー）を配置して自分のゴールに到達されるのを防ぐのですが、説明でもありましたが、つまりは攻撃力の強く、到達まで時間のかかるルートをタワーを配置して作り上げることが一つの目標となります。<br />
最短経路問題は解決するためのアルゴリズムは有名なものが色々とありますが、逆に最長経路を求めるような今回のようなお題は、これといった絶対的な解決策が無いため、各自のアルゴリズムに特徴が出るようです。面白いですね。</p>

<p>今回的の出現パターンの仕様がCODEVSの公式サイトで公開されていたため、やはり皆さんシュミレート機能を実装し自動で確認しながら、最適なルートを導き出していったようでした。<br />
自動テストをまわしながら、アルゴリズムの確度を上げていく流れってなんだかTDDに通じるものがあるなぁと個人的に思ってみたり。</p>

<p>また、正直言って学生のレベルの高さに驚かされました。<br />
そして、競技プログラミングの盛り上がりを感じることが出来ました。</p>

<p>決勝戦の模様はUSTに録画してありますのでこちらをどうぞ。<br />
<iframe width="480" height="386" src="http://www.ustream.tv/embed/recorded/19750908" scrolling="no" frameborder="0" style="border: 0px none transparent;">    </iframe></p>

<p>NHKニュースでも取り上げて頂きました。<br />
<a href="http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120114/k10015270771000.html">学生プログラマ日本一</a></p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/code_vs.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/code_vs.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 17:25:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>CES2012 @ LAS VEGAS 視察しております！</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
MTLの隈田原です。</p>

<p>私は現在、CES2012の視察を行うためラスベガスに来ています。</p>

<p><img alt="P1000234.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000234.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>今回は、これまで2日間、展示場を見回った中で面白そうと思ったものについてご紹介できればと思います。<br />
個々の展示の詳細な技術情報等は国内外のプレスの方々が記事化しているとおもいますので、本記事では写真も交え、軽くピックアップするような形でご紹介いたします。</p>

<h2>SmartTV関連</h2>
CES2012では事前の情報通り、SmartTVに関する展示が数多く見られました。
展示だけでなく各会場どこへいっても、SmartTVに関する大きな広告看板が掲載されていて、各社の力の入れ具合が感じ取れました。

<p><img alt="P1000229.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000229.JPG" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="P1000241.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000241.JPG" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>その中でも特に、LGとSamsungは特に力が入っていたように思います。<br />
（展示会全体を通しても、この2社のブースが一番混み合っていた印象です。）</p>

<p>■LGのブース</p>

<p><img alt="P1000283.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000283.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
一番、全会場の中で目立っていたかもしれません。</p>

<p><br />
■Samsungのブース</p>

<p><img alt="P1000391.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000391.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>両社のブースとも従来型のSmartTVよりも様々な高機能が提示されており、今までのコンセプトとは裏腹に「インターネットとちょっとしたアプリが起動できるだけのTV」だったものから、一歩前進した感が有ります。</p>

<p>■ライフロギング（Samsung）</p>

<p><img alt="P1000406.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000406.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="P1000400.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000400.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
フィットネス機器との連携</p>

<p>■ソーシャルビューイング（Samsung）</p>

<p><img alt="P1000405.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000405.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
また、その様々な機能を使いこなす為にはストレスフリーで操作できるUIというものが非常に重要になってくると思うのですが（残念ながらこれまでの各社SmartTVはこの点に置いて、非常にストレスを感じるところでした。）、そちらについても着実に進化をしておりました。</p>

<p>■ペンタッチで操作（LG）<br />
<img alt="P1000328.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000328.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>■新しいリモコン（LG、Sony）</p>

<p><img alt="P1000333.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000333.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="P1000334.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000334.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
LGのgoogleTVリモコンは両面型。</p>

<p><img alt="P1000446.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000446.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="P1000447.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000447.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
SonyのgoogleTVリモコンも両面。</p>

<p><br />
<h2>SmartConnect</h2><br />
各社呼び方は様々なのですが、家庭にある、あらゆる端末や自分が携帯している端末それぞれが、有機的につながり連動している展示も数多く見られました。</p>

<p>■各フロアの端末が連動します<br />
<img alt="P1000374.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000374.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="P1000190.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000190.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>■キッチン製品等をデジタル管理（LG）<br />
<img alt="P1000346.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000346.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="P1000354.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000354.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="P1000353.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000353.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
スマホで料理レシピを索引。<br />
そこからスマホを通じてオーブンを起動する事で、最適に処理。</p>

<p><br />
■洗濯機もデジタル管理（Samsung）<br />
<img alt="P1000412.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000412.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="P1000413.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000413.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
<h2>Vaioコンセプトモデル</h2></p>

<p>■PC←→タブレット（Sony）<br />
<img alt="P1000458.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000458.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="P1000459.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000459.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>キーボードのところにある溝に差し込むとPCとして使え、そこから外すとタブレットとして使えます。</p>

<h2>磁気共鳴給電</h2>

<p>■磁器共鳴によるワイヤレス充電（東芝）<br />
<img alt="P1000385.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000385.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>将来的には、家に帰ると自動的に端末認識をして、適切な充電をしてくれる時代が来るかもしれませんね。</p>

<h2>マルチアカウントカード</h2>

<p>■Dynamics Inc. のカード<br />
<img alt="P1000221.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/P1000221.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>一枚のカードで、複数のクレジットカード、各種ポイントカードの管理ができます。<br />
カードにログインして有効化してない時はカード番号を隠したりするなどセキュリティ面の配慮も。</p>

<h2>まとめ</h2>

<p>CES2012の会場はとても広く、まだまだ見きれていない展示が数多くあるので、本日も引き続き視察をする予定です。<br />
また、改めて展示のご紹介ができればと考えております。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/ces2012_las_vegas.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/ces2012_las_vegas.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 01:01:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2012年　US プロジェクト、はじめます。（予告編） </title>
            <description><![CDATA[<p>川崎です。明けましておめでとうございます。</p>

<p>2007 年にメディアテクノロジーラボ MTL が発足して、もうすぐ5年になります。<br />
今年も MTL では、各分野で新しい挑戦に取り組んでいきますよ！<br />
その第一弾として、2012年1月から、US でのラボ活動を始動します！<br />
ここでは、（仮称）US プロジェクトと呼びます。</p>

<p><img alt="2012.jpg" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/10/images/2012.jpg" width="640" height="312" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>昨年10月には、パロアルトで <a href="http://ma7en.tumblr.com/post/11859142456/dolphin-browser-best">MA7 Ninja Challenge</a> のイベントを開催しましたが、<br />
今年はそれをぐぐぐっと推し進めて、US での活動を拡げていきます。</p>

<p>シリコンバレー、サンフランシスコ・ベイエリアで次々に勃興し、また集積している<br />
現地の最新サービス・技術の調査に加え、自前の研究開発が行える体制を構築します。<br />
実際に、US 向けのサービスに直接触れて、また現地のユーザの使い方・考え方を知り、<br />
現地の開発者・スタートアップ企業の「つくり方」も日本にフィードバックできれば。</p>

<p>これまで、メディアテクノロジーラボでは、<a href="http://ma7.mashupaward.jp/">マッシュアップアワード</a> をはじめとして、<br />
自社に閉じない他社とのオープンな協働、「オープン・イノベーション」を推進してきました。<br />
日本の MA の応募者・受賞作品をみると、世界レベルで戦える技術力を持つ方もとても多い。<br />
この（仮称）US プロジェクトでは、日本と US で、人と人、人とサービス、人と技術が<br />
「まだ、ここにない、出会い。」を見つけられるような活動に繋げていきたいです。</p>

<p>...野望はさておき、まだ実態は準備段階ということで、オフィスすらも決まっていません。<br />
まずは、来週1月17日（火）から、川崎が現地で活動を開始します。（あと１週間！）<br />
とりいそぎ（予告編）ということで、出発前のご挨拶ということで。</p>

<p>US には、グループ会社の Recruit Strategic Partners, Inc. (RSP) があります。<br />
RSP でリクルートのネット領域の海外投資を担当する渋谷も、続けて渡米します。<br />
２人で文字通り手探りのスタートになりますが、よろしくお願いします！<br />
　</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/2012-us-proj.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2012/01/2012-us-proj.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 08:23:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「TechCafe for Students 2011 winter」アイデアの部、開催しました！</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。MTLの鈴木です。</p>

<p><a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/11/techcafe_for_students.html">先月このBlogでお知らせした</a>学生限定の実装＆企画イベント「TechCafe for Students」、略してTC4Sのアイデアの部を12/16（金）と12/22（木）の2日間で開催しました。ソーシャルメディアを中心とした告知で、どのくらい人数が集まるのかな......とドキドキしていましたが、多くの学生に集まっていただき、楽しく開催できました。ありがとうございました！</p>

<p><img alt="tc4s2011winter1.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/tc4s2011winter1.JPG" width="448" height="299" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>簡単に振り返ってみたいと思います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/techcafe_for_students_2011_winter.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/techcafe_for_students_2011_winter.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 18:45:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>統計学の勉強会「おしゃれStatistics」がMTLカフェで開催されました。</title>
            <description><![CDATA[<p>黒田です。本日、<a href="http://atnd.org/events/23124">統計学の勉強会「おしゃれStatistics」</a>がMTLカフェで開催されました。<br />
現在ビックデータ時代の真っ只中ですが、Hadoopを使うにしろ、MapReduceで使うアルゴリズム、つまりは統計学を理解しておかないとということで、私も参加させて頂きました。</p>

<p>どの発表も資料がとても分かり易く、統計学が素人な私にはとても勉強になりました。以下が本日の発表資料へのリンクになります。</p>

<p>@isseing333さんによる「統計学のこぼれ話とデータマイニング」<br />
<img alt="statistics_1.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/21/images/statistics_1.JPG" width="600" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><br />
<div style="width:425px" id="__ss_10638593"> <strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/isseing333/at-10638593" title="おしゃスタat銀座" target="_blank">おしゃスタat銀座</a></strong> <iframe src="http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/10638593" width="425" height="355" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe> <div style="padding:5px 0 12px"> View more <a href="http://www.slideshare.net/" target="_blank">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/isseing333" target="_blank">Issei Kurahashi</a> </div> </div></p>

<p>@millionsmileさんによる「統計学と複雑ネットワークのちょっと深いい話」<br />
<img alt="statistics_2.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/21/images/statistics_2.JPG" width="600" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><br />
<div style="width:425px" id="__ss_10638772"> <strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/hirokoonari/statistics-10638772" title="統計学と複雑ネットワークのちょっと深いい話 - おしゃれStatistics @銀座" target="_blank">統計学と複雑ネットワークのちょっと深いい話 - おしゃれStatistics @銀座</a></strong> <iframe src="http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/10638772" width="425" height="355" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe> <div style="padding:5px 0 12px"> View more <a href="http://www.slideshare.net/" target="_blank">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/hirokoonari" target="_blank">Hiroko Mills</a> </div> </div></p>

<p>@teramonagiさんによる「金融業界でよく使う統計学」<br />
<img alt="statistics_3.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/21/images/statistics_3.JPG" width="600" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><br />
<div style="width:425px" id="__ss_10641307"> <strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/teramonagi/20111220-10641307" title="金融業界でよく使う統計学" target="_blank">金融業界でよく使う統計学</a></strong> <iframe src="http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/10641307" width="425" height="355" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe> <div style="padding:5px 0 12px"> View more <a href="http://www.slideshare.net/" target="_blank">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/teramonagi" target="_blank">teramonagi </a> </div> </div></p>

<p><br />
複雑ネットワークのお話でソーシャルグラフ上をインフルエンサーのツイートがRetweetされていく様を説明されていましたが、職業柄、これはソフトウェアメトリクスにも使えそうだなぁと思いました。<br />
プログラムのモジュールの依存関係もノードとリンクの関係でネットワークとして表せたら、ハブになっている結合度の高いモジュールを一発で発見でき、対策として凝集性を高めたり、結合度を下げるためにモジュール化を推進したりとアクションをとることが出来るので、品質リスクの低減に繋がりそうな気がしました。<br />
また、リポジトリへのコミット回数、期間、コミッター、修正量等の統計をとって、一定期間に特にコミット数(修正回数)が多いモジュールは、仕様が安定していないとか、品質に問題があるとかの分析にも利用できそうですね。（こっちは完全にEPMですね。）</p>

<p>時間があるときにR言語で色々試してみようと思いました。</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/statistics.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/statistics.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 02:43:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「東京Node学園3時限目」がMTLカフェで開催されました！</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="nodejs_original.png" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/15/images/nodejs_original.png" width="212" height="114" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
黒田です。12月15日に<a href="http://atnd.org/events/22415">東京Node学園 3時限目</a>がMTLカフェで開催されました。<br />
Node.jsに以前から興味があったので、参加させていただきました。<br />
20時過ぎからピザ＋お酒解禁になり、みんなでお酒を飲みながらアットホームな雰囲気の中、勉強会が進行されました。<br />
最初はノンアルコールでまじめにやって最後に懇親会でお酒を飲むという日本的な勉強会のやり方ではなく、最初にアルコールを入れてしまう欧米式？な流れが新鮮でした。</p>

<p>■以下は勉強会の様子です。<br />
<img alt="node3_1.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/15/images/node3_1.JPG" width="600" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
<a href="http://twitter.com/koichik">@koichik</a> さんによる <a href="http://www.slideshare.net/koichik/node3-domains-isolates" target="_blank" >「IsolatesとDomains」の紹介 </a><br />
V8のIsolatesによるマルチスレッド化のお話。またアドオンはstaticな変数を多用しているようで、スレッドセーフではないためマルチスレッド化してもアドオンが対応しきれないという懸念もあがっていました。</p>

<p><img alt="node3_2.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/15/images/node3_2.JPG" width="600"  class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
<a href="http://twitter.com/komasshu">@komasshu</a> さんによる <a href="http://www.slideshare.net/KensakuKOMATSU/111214-node-conf" target="_blank" >Cloud Foundryで transports{'websocket'} 動かしてみた</a><br />
CloudFoundryでWebSocketが動かないので、それをどうにかして動かすことについての発表でした。また、WebSocketはVPNみたいなものと、分かり易く例えていたのが印象的でした。</p>

<p><img alt="node3_3.JPG" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/15/images/node3_3.JPG" width="600" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
<a href="http://twitter.com/Jxck_">@Jxck_</a> さんによる <a href="http://jxck.node-ninja.com/slides/nodeacademy3.html#slide-0" target="_blank" >「SlideStream」の紹介とリアルタイムWebのTips</a><br />
さすがNode.jsの勉強会！という感じのスライドでした。発表スライドが、発表者である<a href="http://twitter.com/Jxck_">@Jxck_</a> さんが自身のスライドを進めると、全員のブラウザ上のスライドも自動的に進むように実装されていました。コネクションを同時に500~1000持たせていても、消費メモリは200MB前後とのこと。凄いです。</p>

<p>■以下がLTになります。<br />
どなたもとても勉強になるLTをされていました。高校生が二人もいたのにはビックリ。そして、モナドについて語っていました。私の脳みその実装が関数型ではないので、情けないことについていけませんでした・・・（涙）カリー化とは違う感じでしょうか。モナド、カリー化、クロージャ、オブザーバーパターン、そこらへんが頭の中でゴチャゴチャになっています。</p>

<p><a href="http://twitter.com/hakobera">@hakobera</a>さん <a href="http://nodejyuku.node-ninja.com/slides/heroku_node_buildpack/">「Heroku」でNode v0.6.xを動かす</a><br />
<a href="http://twitter.com/KOBA789">@KOBA789</a>さん <a href="https://docs.google.com/presentation/d/1BSeCzw_yuITdsNOuBHHhWwgKgBisO8ZfBVpTSQ5VZvc/present#slide=id.g1f89489_0_142">「Monadic Node.js」</a><br />
<a href="http://twitter.com/jovi0608/">@jovi0608</a>さん <a href="http://html5.ohtsu.org/nodegakuen3/#slide1">「秘密のAPI process.uvCounters() とは何か」</a><br />
<a href="http://twitter.com/yosuke_furukawa">@yosuke_furukawa</a>さん <a href="http://yosuketest.node-ninja.com/nodevsplay#slide1">「Node.js vs Play framework リベンジマッチ」</a><br />
<a href="http://twitter.com/oidong1">@oidong1</a>さん 「Nodeでリア充」　<br />
<a href="http://twitter.com/tommie_open">@tommie_open</a>さん 「Node.jsを用いたアバターチャットはんぺん３」cf: http://tommie.dip.jp/</p>

<p>■余談<br />
かつてはノンブロッキングI/Oといえば、Node.jsでしたが、最近は各言語でも色々出てきましたね。</p>

<p>JavaScript <a href="http://nodejs.org/">Node.js</a> <br />
Ruby <a href="http://rubyeventmachine.com/">EventMachine</a><br />
Python <a href="http://twistedmatrix.com/trac/">Twisted</a>  <a href="http://www.tornadoweb.org/">Tornado</a><br />
Perl <a href="http://search.cpan.org/dist/AnyEvent/lib/AnyEvent.pm">AnyEvent</a><br />
Java <a href="http://www.playframework.org/">PlayFramework</a></p>

<p>今後も目が離せない！！</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/node3.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/node3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 15 Dec 2011 03:24:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>12/13学生向けITスキル勉強会～リクルート流iPhoneアプリの創り方～を開催しました</title>
            <description><![CDATA[<p>フナミタカオです。<br />
12/13学生向けのイベントで、iOSのコーディング勉強会を開催しました。<br />
<a href="http://atnd.org/events/22514">http://atnd.org/events/22514</a><br />
約40名の学生のみなさまにお集まりいただきました。参加されたみなさん、どうもありがとうございました！<br />
学生向けの勉強会イベントは今回初めてということもあり、参加者のみなさんの開発経験を絞り込めなかった(どんな方にきていただけるのか予想できなかった）ので、「Mac持参、Xcodeがつかったことがある」という条件とさせていただきました。<br />
参加条件がちょっとあいまいだったこともあり、参加者のみなさんのiOS経験は初心者から、エキスパートまで幅広くなかなかすべての皆さんに満足いただくのはむずかしかったのですが、「サンプルコードが役に立った」とか「なんとなく雰囲気はわかりました」等の感想もいただいており、なにか得ていただけるものがあったのではと思っています。<br />
中には「HTMLの話と思ってましたー」というご意見もあり、募集要項にはObjective-Cとは明記しておらず、反省点です。次回以降、気をつけます。<br />
参加されたみなさま、今回は時間がなくてこれなかった皆様も、次回以降バージョンアップしてゆく予定ですので、よろしくおねがいいたします。</p>

<p><br />
<h2>勉強会の概要</h2><br />
<ul><br />
	<li><a href="http://webservice.recruit.co.jp/">リクルートWebサービス</a>のWebAPIを使って、取得したJSONをもとに、一覧表示、詳細表示、Twitter連動ができるアプリを作る</li><br />
	<li>コードを解説しながら、実習を交えて、iOSの基本となるプログラミング方法を、つかむ。</li><br />
</ul></p>

<p><br />
<img alt="スクリーンショット 2011-12-14 15.56.53.png" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/14/images/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202011-12-14%2015.56.53.png" width="396" height="744" class="mt-image-none" style="" /><br />
例1:エリア一覧画面で、UITableVewのsectionとrowの関係を理解する</p>

<p><br />
<img alt="スクリーンショット 2011-12-14 15.59.25.png" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/14/images/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202011-12-14%2015.59.25.png" width="436" height="555" class="mt-image-none" style="" /><br />
例2:詳細画面をInterface Builderで作成して、JSONから生成した、店舗データとひもづける</p>

<p><img alt="スクリーンショット 2011-12-14 15.56.58.png" src="http://mtl.recruit.co.jp/blog/images/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202011-12-14%2015.56.58.png" width="396" height="744" class="mt-image-none" style="" /><br />
例3:お店一覧をホットペッパーWebサービスのAPIを利用して取得</p>

<p><br />
<h2>勉強会で使ったスライド</h2><br />
ただし、コーディング部分はスライドではほとんど説明していないので、ソースのコメントを参照してください。<br />
<div style="width:425px" id="__ss_10585258"> <strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/funami/mtl-funami201113" title="Mtl funami-201113" target="_blank">Mtl funami-201113</a></strong> <iframe src="http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/10585258" width="425" height="355" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe> <div style="padding:5px 0 12px"> View more <a href="http://www.slideshare.net/" target="_blank">presentations</a> <br />
from <a href="http://www.slideshare.net/funami" target="_blank">Takao Funami</a> </div> </div></p>

<p><br />
<h2>ポイント</h2><br />
iPhoneプログラミングの基本となるUITableViewと画面の遷移あたりを実際の<a href="http://webservice.recruit.co.jp/hotpepper/">ホットペッパーWebサービス</a>のデータを使って試せるようにしています。<br />
CoreDataの部分までいきたかったのですが、ちょっと、時間切れ。ソースも用意できなかったので、次回以降で取り上げる予定です。</p>

<h3>1.UITableView</h3>

<p>　基本1.delegate,dataSorceの理解(master)<br />
　基本2.cellへのデータ投入(master)<br />
　応用1.カスタムセル（コードなし)<br />
　応用2.セクション(advance)</p>

<h3>2.MapKit</h3>

<p>　基本1.地図を緯度経度を指定して表示する(master)<br />
　基本2.ピンをたてる(master)</p>

<h3>3.CoreLocation</h3>

<p>基本1.現在位置を取得する(master)<br />
基本2.Mapアプリの経路検索と連携する(master)</p>

<h3>4.Twitter連動</h3>

<p>基本1.UIWebViewを使って、Tweetする。(master)<br />
基本2.iOS5のTwitter連携機能(コードなし)</p>

<h3>5.JSONのパース</h3>

<p>基本1.JSONKitライブラリを使う(master)</p>

<h3>6.NSURLConnectionを使った非同期通信</h3>

<p>基本1.delegateによる、非同期データの受信。(advance)<br />
基本2.通信完了をUITableViewに通知する方法 (advance)</p>

<h3>7.CoreData</h3>

<p>応用1.CoreDataにモデルを読み込む(コードなし)<br />
応用2.NSFetchedResultsControllerとUITableViewを使って、さまざまなソートを試す(コードなし)</p>

<p></p>

<h2>ソース</h2>
<h3>1.master</h3>

<p>オフラインでも動くサンプル<br />
<a href="https://github.com/funami/mtl_iPhone_student_seminner_1">https://github.com/funami/mtl_iPhone_student_seminner_1<br />
</a>以下ポイントの1〜5の基本部分をカバーしています。</p>

<p>XCode3.2.6,XCode4.2でのビルドを確認しています。<br />
iOS4.1以上での動作を確認しています。</p>

<h3>2.advance</h3>
<a href="https://github.com/funami/mtl_iPhone_student_seminner_1/tree/advance">https://github.com/funami/mtl_iPhone_student_seminner_1/tree/advance</a>
Webサービスにネット経由で接続する。
XCode4.2でのビルドを確認しています。(XCode3.2.6では動かないかもしれません)
iOS4.1以上での動作を確認しています。

<p>上記ソース内にコメントがありますので、以下２ファイルのコメントを見ながら、ソースの変更をしてみてください<br />
<a href="https://github.com/funami/mtl_iPhone_student_seminner_1/blob/master/Classes/RootViewController.m">RootViewController.m,</a><br />
<a href="https://github.com/funami/mtl_iPhone_student_seminner_1/blob/master/Classes/DetailViewController.m">DetailViewController.m</a></p>

<p><br />
<h2>日本語ドキュメントについて</h2><br />
開発時に必要なのは、リファレンス。<br />
<a href="https://developer.apple.com/devcenter/ios/index.action">iOS Dev Center</a>にいけば、たんまり、リファレンスやサンプルコード、WWDCのビデオがありますが、日本語のドキュメントもそこそこあります。勉強会でも紹介したのですが、リンクは以下になりますので、参考にしてみてください。<br />
<a href="http://developer.apple.com/library/ios/#documentation/Cocoa/Conceptual/URLLoadingSystem/Tasks/UsingNSURLConnection.html">日本語ドキュメント</a>:http://developer.apple.com/library/ios/#documentation/Cocoa/Conceptual/URLLoadingSystem/Tasks/UsingNSURLConnection.html</p>

<p><br />
日本語ドキュメント<br />
			<div>一覧:<a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/japanese.html" target="_blank">http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/japanese.html</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/Xcode/Conceptual/ios_development_workflow/index.html" target="_blank">iOS アプリケーション開発ワークフローガイド</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/ObjC.pdf" target="_blank">Objective-C プログラミング言語</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/iPhone101.pdf" target="_blank">iOS アプリケーション チュートリアル</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/MobileHIG.pdf" target="_blank">iOS ヒューマン インターフェイス ガイドライン</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/iOSApplicationProgrammingGuide.pdf" target="_blank">iOS アプリケーションプログラミングガイド</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/TableView_iPhone.pdf" target="_blank">iOS Table View プログラミングガイド</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/ViewControllerPGforiPhoneOS.pdf" target="_blank">iOS View Controller プログラミングガイド</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/UIScrollView_pg.pdf" target="_blank">iOS Scroll View プログラミングガイド</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/ViewPG_iPhoneOS.pdf" target="_blank">iOS View プログラミングガイド</a></div><br />
			<div><a href="http://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/documentation/LocationAwarenessPG.pdf" target="_blank">位置情報対応プログラミングガイト</a></div><br />
		</p>

<p>日本語ではないですが...<br />
NSURLConnectionの使い方サンプル(リファレンス)<br />
<a href="http://developer.apple.com/library/ios/#documentation/Cocoa/Conceptual/URLLoadingSystem/Tasks/UsingNSURLConnection.html">UsingNSURLConnection</a><br />
delegaten使い方を習得するにはこちらが参考になります</p>

<p><br />
<h2>今後ともよろしくおねがいします</h2><br />
今回のソースでは、iOSの各APIの動きを確認してもらえるようにと考えて、モデルとコントローラーの分離をしていません。<br />
RootViewControllerが、jsonのパースや通信も担当していますが、モデル部分は分離して、シングルトンのDataManegerとして独立させるのがよろしいかと思います。また、通信完了もサンプルでは<br />
- (void)connectionDidFinishLoading:(NSURLConnection *)connection<br />
のメソッド内で[self.tableView reloadData];を呼び出していますが、こちらは、NSNortification経由にすべきでしょう。<br />
等々、つっこみどころもたくさんある、ソースなので、基本がわかったかたは、ぜひ、改造してみてください！</p>

<p>どうもありがとうございました〜<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/1213itiphone.html</link>
            <guid>http://mtl.recruit.co.jp/blog/2011/12/1213itiphone.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Dec 2011 15:07:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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